シン・さるかにがっせん③
キ〇〇マさるに おきゅうをすえるべく
しいたげられたものたちが
いたのまに あつまりました。
いたのまで きたないえを かいている
キ〇〇マさるの あしもとに
いしうすくんが ゆかローリング
していきました。
「なんで うんどうかい みにきて くれなかったんだよぉ!」
キ○○さるが
アンギャー!と おどろいて
たちあがったひょうしに
ぬまスープくんが キ〇〇マさるにむかって たおれました。
ノートパソコンをまもろうと
りょうてでかかえて
ぬまスープくんからにげる
キ〇〇マさる。
あしもとにいた はちさんに
きがつきませんでした。
はちさんの
ふつうの はちみつが
キ〇〇マさるの
じんめんそうのような あしくびに
ベッタリとかかりました。
キッチンまで にげてきた キ〇〇さる。
いったん おちつこうと
せいろのような モンブランを
パクッと たべました。
すると
くりさんが キ〇〇マさるの きかんに
グリッと つまりました。
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