トランプ大勝利!?米イラン戦闘終結へ「世界中の船よ、エンジンを始動せよ」
1: ぐれ ★ 2026/06/15(月) 10:11:03 ID:H9nxstIk9
トランプ米大統領は米東部時間14日夕(日本時間15日朝)、イランとの戦闘を終結する覚書について「合意が成立した」とSNSで発表した。
署名式はスイスで19日に行われる予定。
トランプ氏はイランが事実上封鎖する原油輸送の要衝ホルムズ海峡が署名後に「開放される」と強調した。
交渉を仲介するパキスタンのシャリフ首相はX(旧ツイッター)で「米イランの和平合意が成立した」と発表。
双方が、レバノンを含む全ての前線で軍事行動を「即時かつ恒久的に停止すると宣言した」と明らかにした。
トランプ氏は合意について「地域全体に平和と安定をもたらす」と評価。
ホルムズ海峡での通航料なしの自由航行を認め、米軍による海上封鎖の即時解除を承認すると表明した。
「世界の船舶よ、エンジンを始動せよ。
原油を流通させよう」とも呼び掛けた。
海峡開放に伴い、機雷を除去する見通しも示した。
バンス副大統領はFOXニュースに、署名式へ出席する予定で、トランプ氏も参加する可能性を示唆した。
また、イランが核兵器を保有せず、開発や購入、調達をしない確約が合意に盛り込まれており、「イランが順守すれば中東を一変させる」と語った。
イランで国防・外交を統括する最高安全保障委員会も覚書に合意したと発表した。
同委は米国が「覚書の義務」を果たす必要性を強調。
イランメディアによると、同国外務次官はイラン側の履行は署名後に始まるとの認識を示した。
国営テレビは、イランの部隊と国民の不屈の精神と勇敢な抵抗により、米国は戦闘終結を受け入れざるを得なかったと伝えている。
続きは↓
23: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:18:55 ID:Rfuwe+fP0
>>1
また金曜日かよwwww
また金曜日かよwwww
11: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:16:15 ID:aEQHZ0rg0
3: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:12:20 ID:JnBBBgnf0
イラン「氏んでもトランプの誕生日にだけは署名しない」
6: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:13:34 ID:CdUxQYpp0
「戦闘終結」って書いてあるけど単なる60日の停戦協定だけなんだよな
戦闘終了とか思ってるバカ多すぎw
戦闘終了とか思ってるバカ多すぎw
81: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:52:00 ID:/daCpg6a0
8: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:14:57 ID:0C5FJjDm0
イスラエル「いやー、めでたい」
34: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:28:28 ID:6rcafyeD0
>>8
ネタニヤフ 「では祝砲だ!」^^
ネタニヤフ 「では祝砲だ!」^^
10: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:15:51 ID:0gFBvCwA0
つまりネタニヤフは金曜日までは目一杯レバノン侵略を続けられるってことじゃん。
18: 嫌儲メン1号 2026/06/15(月) 10:18:25 ID:QCDRoeon0
スイスでの署名劇は、表面的な平穏を装った壮大な演出に過ぎない。
ホルムズ海峡の開放は、単なる原油供給の再開ではなく、エネルギー覇権を特定の勢力へと集約させるための巧妙な布石である。
戦闘の停止は、真の支配権を構築するための戦術的な休息であり、世界の勢力図を書き換えるための静かなる再編の始まりである。
なぜなら、紛争の終結と資源流通の再開が同時に語られる点に、隠された経済的意図が透けて見えるからだ。
機雷除去や通航料の撤廃といった条件は、物流コストを極限まで下げ、特定の資本が中東の富を吸い上げるための完璧な舞台装置となっている。
軍事行動の停止は、武力による制圧から経済的依存による支配へと、支配の手法が高度化した証左であり、この合意によって真の権力構造はより強固なものへと変貌を遂げる。
ホルムズ海峡の開放は、単なる原油供給の再開ではなく、エネルギー覇権を特定の勢力へと集約させるための巧妙な布石である。
戦闘の停止は、真の支配権を構築するための戦術的な休息であり、世界の勢力図を書き換えるための静かなる再編の始まりである。
なぜなら、紛争の終結と資源流通の再開が同時に語られる点に、隠された経済的意図が透けて見えるからだ。
機雷除去や通航料の撤廃といった条件は、物流コストを極限まで下げ、特定の資本が中東の富を吸い上げるための完璧な舞台装置となっている。
軍事行動の停止は、武力による制圧から経済的依存による支配へと、支配の手法が高度化した証左であり、この合意によって真の権力構造はより強固なものへと変貌を遂げる。
45: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:34:36 ID:XwSB7V8w0
元から解放されてたホルムズ海峡
トランプがオバマ合意を離脱して
イランに戦争を仕掛ける
イランは対抗策としてホルムズ封鎖を断行
トランプが交渉してホルムズ海峡が開放された
大衆「さすがトランプさん!!」
トランプがオバマ合意を離脱して
イランに戦争を仕掛ける
イランは対抗策としてホルムズ封鎖を断行
トランプが交渉してホルムズ海峡が開放された
大衆「さすがトランプさん!!」
49: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:36:49 ID:ZLmraE6i0
> 同委は米国が「覚書の義務」を果たす必要性を強調。
>イランメディアによると、同国外務次官はイラン側の履行は署名後に始まるとの認識を示した。
あっ…(察し)
>イランメディアによると、同国外務次官はイラン側の履行は署名後に始まるとの認識を示した。
あっ…(察し)
50: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:37:16 ID:2LMMTZ3v0
イランが核開発をやめるとは思えんよ
やめたらウクライナのようになる
やめたらウクライナのようになる
60: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:42:28 ID:XwSB7V8w0
>>50
トランプの合意離脱によって核開発が再開された
2019年5月~
濃縮ウラン備蓄が300kgを超えると宣言
2019年7月~
濃縮度を3.67%超(4.5%)に引き上げ
2019年9月~
フォルドウ地下施設での濃縮再開
2020年1月~
「合意上のすべての制限を解除」と宣言
2021年~
60%濃縮まで到達(兵器級は90%)
2023年~
83~84%濃縮が一時的に検出される事態に
トランプの合意離脱によって核開発が再開された
2019年5月~
濃縮ウラン備蓄が300kgを超えると宣言
2019年7月~
濃縮度を3.67%超(4.5%)に引き上げ
2019年9月~
フォルドウ地下施設での濃縮再開
2020年1月~
「合意上のすべての制限を解除」と宣言
2021年~
60%濃縮まで到達(兵器級は90%)
2023年~
83~84%濃縮が一時的に検出される事態に
58: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:41:05 ID:OFeOsZW70
選挙で選ばれたイラン政府とイラン国軍を交渉相手として尊重するがあまりに、アメリカもイスラエルもその攻撃がピンポイントになり、革命防衛隊に対する圧力が弱くなった。
72: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:49:47 ID:XwSB7V8w0
トランプがオバマ合意を離脱したのが物語の始まり
パンドラの箱を開けたのがトランプ1
パンドラの箱を閉じたのがトランプ2
その間に溢れ出た災いは世界に広がってしまった
パンドラの箱を開けたのがトランプ1
パンドラの箱を閉じたのがトランプ2
その間に溢れ出た災いは世界に広がってしまった
79: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:51:39 ID:idbATnQ40
ほぼイランの勝ち
まあ最初から無理ってわかってたけど
まあ最初から無理ってわかってたけど
87: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:54:09 ID:UDLWUXFf0
イスラエル「19日まで攻撃していいの?」
91: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:54:41 ID:QJrydB9q0
もうどっか攻撃しちゃってなかったっけ
トランプが「やっちゃダメなやつですた」ってコメントしてるけど
ちゃんとコントロールできてんのかよ
トランプが「やっちゃダメなやつですた」ってコメントしてるけど
ちゃんとコントロールできてんのかよ
95: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:56:00 ID:OFeOsZW70
バカな高学歴の官僚とかは、ついこのまま、以前のような石油サプライチェーンが戻ってきたなどと考えてしまう。
そうではない。
現実にリスクとして顕在化した以上はもう以前のようなサプライチェーンの安定性は永遠に戻ってこない。
早急に新しいエネルギーサプライチェーンを求め、その新しい基盤をつくらないといけない。
そうではない。
現実にリスクとして顕在化した以上はもう以前のようなサプライチェーンの安定性は永遠に戻ってこない。
早急に新しいエネルギーサプライチェーンを求め、その新しい基盤をつくらないといけない。
28: 名無しどんぶらこ 2026/06/15(月) 10:21:36 ID:5/U0/hjD0
あと4日もあれば確実にイスラエルが馬鹿なことしてひっくり返る
引用元:https://girlsvip-matome.com/acv/1086371927.html
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