Lv3の日記
こんにちは!
よーまるヨウタです。
前回の続き、物語「勇気」を書いていきます。第二話ですね。最近の悩みは寝すぎてしまうことです。すごく贅沢です。では書いていきます。どうぞ!
~あらすじ~
ある優しい男の子が両親のもめ事をきっかけに心を塞ぎこんでしまった。そんなときにある大人の人が来て「なぜそんなに悲しいのかい?」と聞く。
~続き~
そうすると、男の子は少し考えてから言った、「あなたは、なぜ生きていけますか?僕には生きている意味がよくわからない。」そうすると大人は黙り込んで驚いてしまった。この子がどのような暮らしをしていたのかを頭の中に広げ、こう言った。
「生きていることに疲れたのなら、意味は考えなくていい。ただ覚えておいてほしい、君は頼れないだけで大切にを持ってくれる人はたくさんいる。だから、その人がいる間にしっかり想いをぶつけてつたえるんだよ。」
男の子は泣いた。
今日はここまでにしたいと思います。次でこの物語はラストスパートまで走るつもりです。見てくれてありがとう。幸せを願ってます。
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