この記事のポイント
- 注目の理由:太陽系への旅を通じて、宇宙への根源的な夢と疑問を共有したい
- 共感ポイント:地球の絶妙な環境への気付きと、宇宙の広さへの驚嘆や不安感
- 意見が分かれる点:ロマンティックな想像と現実的な環境の厳しさのバランス
1: 匿名 2026/01/27(火) 09:03:38
最近ずっと宇宙について考えています。私は木星に行きたいですが放射線と圧力、その他エグい条件でやられてしまうのでガニメデに降り立って木星を眺めたいです。どこで何をしてみたいですか?
3: 匿名 2026/01/27(火) 09:04:33
昔のSFでは金星に大都市があるとか、お月さんの地底に人が住んでるとか、夢があったね~
6: 匿名 2026/01/27(火) 09:05:06
土星
輪っかを見たい
輪っかを見たい
8: 匿名 2026/01/27(火) 09:05:12
火星でタコ型の宇宙人に会いたい
14: 匿名 2026/01/27(火) 09:07:21
金星 キラキラしてる
17: 匿名 2026/01/27(火) 09:08:13
冥王星
準惑星になってしまったけれど、太陽系の1番端っこから、遠く太陽を眺めてみたい。
準惑星になってしまったけれど、太陽系の1番端っこから、遠く太陽を眺めてみたい。
23: 匿名 2026/01/27(火) 09:11:05
地球ってほんと絶妙よね
もう少し太陽に近ければ金星みたいに水分蒸発してたし
もう少し離れてたら極寒の惑星で生命が誕生しなかった
もう少し太陽に近ければ金星みたいに水分蒸発してたし
もう少し離れてたら極寒の惑星で生命が誕生しなかった
28: 匿名 2026/01/27(火) 09:14:29
曜日の名前と太陽系の惑星
古代メソポタミアでは、日・月・水・金・火・木・土の7つの星が7つの神に対応すると考えられて1週間が7日となりました。実際の太陽からの距離は「水・金・地・火・木・土・天・海」の順ですが、曜日の由来となったのは肉眼で見える星の並びです
古代メソポタミアでは、日・月・水・金・火・木・土の7つの星が7つの神に対応すると考えられて1週間が7日となりました。実際の太陽からの距離は「水・金・地・火・木・土・天・海」の順ですが、曜日の由来となったのは肉眼で見える星の並びです
30: 匿名 2026/01/27(火) 09:15:03
なんで惑星とか恒星って浮いてるのかをずっと考えていたけどわからない
40: 匿名 2026/01/27(火) 09:31:26
土星の極
雲の形が六角形になってて1辺が1.4万キロと地球の直径よりデカい
そしてオーロラも地球で見られるものと規模は比べようもなくデカくて強いはず
雲の形が六角形になってて1辺が1.4万キロと地球の直径よりデカい
そしてオーロラも地球で見られるものと規模は比べようもなくデカくて強いはず
41: 匿名 2026/01/27(火) 09:34:38
冥王星
理由は太陽系から外された心境を知りたい
理由は人間の勝手な基準で決めたわけだから
理由は太陽系から外された心境を知りたい
理由は人間の勝手な基準で決めたわけだから
45: 匿名 2026/01/27(火) 09:48:01
冥王星を見てみたい。でもYouTubeとかで動画見えると帰りたい気持ちになるから地球から出られなそう。
57: 匿名 2026/01/27(火) 11:29:10
火星に行ってテラフォーミングする!!
59: 匿名 2026/01/27(火) 11:47:47
月だなぁ
無重力じゃなくて1/6の重力ってふわーんふわーんって歩けそうで楽しそう
無重力じゃなくて1/6の重力ってふわーんふわーんって歩けそうで楽しそう
編集部より
太陽系の各惑星への興味が多様に語られました。土星や冥王星への哲学的憧れが一方で、地球の奇跡性や宇宙の厳しさを認識する現実的な声が交錯する議論になっています。
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