この記事のポイント

  • 注目の理由:朝ドラで登場人物が途中で亡くなる場面に関する視聴体験の共有と感情表現
  • 共感ポイント:毎朝見てきたキャラクターの突然の退場による悲しみや喪失感への共感
  • 意見が分かれる点:ヒロイン死亡は受け入れられにくい一方で、親友や配偶者の死は感情的インパクトが大きい点
1: 匿名 2026/01/27(火) 11:11:12
定番の五代様


2: 匿名 2026/01/27(火) 11:11:43
ヒロインが死んでしまうのはめちゃくちゃ暗い気持ちになるからやめて欲しい

「純情きらり」
「マッサン」


7: 匿名 2026/01/27(火) 11:12:59
>>2
マッサンで、
最後は、主人公の女性(シャーロットケイトフォックス)が母親役になっていたんだけど、娘役の人が全く同い年でしたよね

同い年で、親子の役か。。。
役者って大変な仕事やなぁ。。。。


8: 匿名 2026/01/27(火) 11:13:16
>>2
純情きらりってなんか全体的に暗くて湿っぽかった


18: 匿名 2026/01/27(火) 11:18:06
>>2
最近ヒロインの死は直接的にやらないよね、あんぱんはやるかなと思ったけれど
虎に翼はやったけれど、ヒロインナレ死からのイマジナリーで即復活だったからあんま悲しくなかった


3: 匿名 2026/01/27(火) 11:11:57
「ブギウギ」のヒロインの最初の旦那さん(仲野太賀)


11: 匿名 2026/01/27(火) 11:13:52
>>3
ブギウギじゃなくて虎に翼だと思う


4: 匿名 2026/01/27(火) 11:12:01
逆に五代様以外思い出せないw


6: 匿名 2026/01/27(火) 11:12:17
でも幽霊システム適応で出演数は減らさない


28: 匿名 2026/01/27(火) 11:22:40
>>6
あさが来たのおじいちゃん(林与一)の幽霊は楽しかった


37: 匿名 2026/01/27(火) 11:30:00
>>6
出しどころ大事だよね。ここぞって一発なら強いけど出しすぎると萎えたり変な出し方したら幽霊コントになる


50: 匿名 2026/01/27(火) 12:24:05
>>6
わろてんかの松坂桃李はおばけ率高かった


9: 匿名 2026/01/27(火) 11:13:27
おむすびは誰も死ななくて良かった
毎朝見てきたキャラの退場はどうしても悲しくなるからね


23: 匿名 2026/01/27(火) 11:20:45
>>9
まきちゃん死んだやん


25: 匿名 2026/01/27(火) 11:21:56
>>9
おじいちゃん死んだやん


27: 匿名 2026/01/27(火) 11:22:21
>>9
震災で歩の親友が死んだシーンすごい辛かったよ
ばけばけは本当に死が少ない(序盤のデン様だけかな)


16: 匿名 2026/01/27(火) 11:16:34
戦争時代が被ると主人公の周辺の若い男が死ぬんだろうなって見てる


40: 匿名 2026/01/27(火) 11:33:42
>>16
誰も死ななかったまんぷくの男性陣


22: 匿名 2026/01/27(火) 11:18:52
おしん
長男の雄が出征して、戦士じゃなくて餓死した
恩人が亡くなったり、親友がなくなったり、時代も相まって全体的につらい話だけど、そんな中でもたくましく生きるおしんが本当に素敵


41: 匿名 2026/01/27(火) 11:36:34
カーネーションめっちゃ亡くなってる
お父ちゃん
まさるさん
かんすけ
かんすけの兄ちゃん
若すぎる死は中々悲しい😭


44: 匿名 2026/01/27(火) 11:45:02
>>41
後は、勘助さんのお母さん役演じた濱田マリさんもだっけ?


45: 匿名 2026/01/27(火) 11:52:44
おしんのお加代様
まさかおしん少女時代にあれほどお嬢様お嬢様してたお加代様が 大奥様の計らいとお加代の命をおしんが助けてでおしんと仲良くなるが
アラフォーあたりまで友情が続くが
お加代様の婿が借金して自殺して一気に貧乏になって女郎になって亡くなって おしんに息子を託すとは思わなんだ。
お加代晩年シーンは衝撃的


46: 匿名 2026/01/27(火) 11:53:37
ヒロインの両親亡くなるの早くない?
とと姉ちゃん(お父さん)
あんぱん(お父さん)
ちむどんどん(お父さん)
もうちょっと見たいって思うよね。


52: 匿名 2026/01/27(火) 12:25:30
武田鉄矢が脚本家の気に入らないことを言ったら速攻で役が事故死させられた記憶がある


編集部より

朝ドラの『途中での登場人物の死』をめぐる話題で盛り上がりました。五代様が定番として挙げられる一方で、最近は ヒロイン死亡を避け、幽霊システムや物語の工夫で対応する傾向が見られています。戦争時代背景の作品では若い男性キャラの死が多く、視聴者に深い悲しみをもたらしています。