この記事のポイント
- 注目の理由:映画『ほどなく、お別れです』のパネル展が実際に運営中の葬儀場での開催を予定していたことの不適切さ
- 共感ポイント:葬儀中の遺族の気持ちや、故人を偲ぶ空間への配慮が欠けた企画への共感的批判
- 意見が分かれる点:葬儀屋の経営困窮への理解を示す意見vs無条件に非難する意見
1: 匿名 2026/01/27(火) 14:03:15
26日、同社公式SNSではパネル展の宣伝を行うともに「弊社ホールは葬儀を執り行う施設です。ご来館いただく皆様だけでなく、同じ時間帯にホール内で故人をお見送りされているご遺族もいらっしゃいます」とした上で大声での雑談・談笑や展示物への接触などは控えるよう呼びかけていた。
葬儀場でのイベント開催ということもあり、ネット上では「実際葬儀が行われているかもしれないところでパネル展?」「故人様とのお別れの時間を大切にしてください」「斎場であるのならば、ご遺族に寄り添うべきでないでしょうか」との声が上がっていた。
6: 匿名 2026/01/27(火) 14:04:45
パネル展に足を運ぶ人が静かに鑑賞するだけだと思ったのかな
甘いな
甘いな
60: 匿名 2026/01/27(火) 14:18:52
7: 匿名 2026/01/27(火) 14:04:50
自分の親族の葬儀してる時にオタクが集まってパネル展やってたらどんな気持ちになるか考えなくても分かりそうだけど
10: 匿名 2026/01/27(火) 14:05:09
企画段階で誰もおかしいと思わなかったのか
13: 匿名 2026/01/27(火) 14:05:31
使わなくなったホールとかではなく
実際に葬儀やってる横でパネル展とか…
なんでできると思ったんだろう
実際に葬儀やってる横でパネル展とか…
なんでできると思ったんだろう
14: 匿名 2026/01/27(火) 14:05:43
貸し切りじゃなくて同じ施設で葬儀の受け入れもする予定だったってこと?
そりゃそうなるよね。
そりゃそうなるよね。
15: 匿名 2026/01/27(火) 14:06:00
原作の内容的にも広告出すだけもどうかと思う
会社側読んでいない訳ないよね?
会社側読んでいない訳ないよね?
19: 匿名 2026/01/27(火) 14:06:33
この案を出した人も通した人たちもおかしい
27: 匿名 2026/01/27(火) 14:08:03
中止になってよかった
叩かれるのは演者のファンになるだろうし
そもそも企画が映画の内容に寄り添ってなくない?
作品側も誰もおかしいと思わなかったの怖いわ
叩かれるのは演者のファンになるだろうし
そもそも企画が映画の内容に寄り添ってなくない?
作品側も誰もおかしいと思わなかったの怖いわ
35: 匿名 2026/01/27(火) 14:09:43
実際には中止になったとはいえこれは葬儀屋にとって大ダメージだろうなあ
その感覚で葬儀やってるんだってことが判明してしまったわけだから
その感覚で葬儀やってるんだってことが判明してしまったわけだから
37: 匿名 2026/01/27(火) 14:10:43
この映画って死者の声が聴こえるみたいな感じなんだってね
死者は静かにお別れしたいって言うと思うよ
死者は静かにお別れしたいって言うと思うよ
38: 匿名 2026/01/27(火) 14:10:45
そんな呼びかけするくらいならやらない方がいいねw
てか謎に上から目線なのが気になる
てか謎に上から目線なのが気になる
41: 匿名 2026/01/27(火) 14:11:10
我が家の近くの葬儀場は見学専用になってて
そういうところでならわかる
でも普通に考えたら実際に使ってる葬儀場で
オタクが集まるようなパネル展イベントなんて
開催しようと思わない
企画した人・許可した人馬鹿なんじゃない???
そういうところでならわかる
でも普通に考えたら実際に使ってる葬儀場で
オタクが集まるようなパネル展イベントなんて
開催しようと思わない
企画した人・許可した人馬鹿なんじゃない???
45: 匿名 2026/01/27(火) 14:12:34
映画予告とCMのコラボも、なんか違和感あった。
葬祭業はエンタメとわけてほしい
葬祭業はエンタメとわけてほしい
56: 匿名 2026/01/27(火) 14:17:27
葬儀屋で働いてたけど、毎日葬儀に触れてると非日常だった空間が特別なものに感じなくなるんだよね
不謹慎なことに気づかなくなる自分が怖くて辞めた
不謹慎なことに気づかなくなる自分が怖くて辞めた
編集部より
映画『ほどなく、お別れです』の葬儀場でのパネル展中止について、実際に葬儀が行われている施設での開催という不適切さに対し、企画段階から承認まで誰も疑問を持たなかったことへの驚愕と批判が大多数を占めました。一部に業界経営事情への理解の声もありますが、故人を偲ぶ空間と推し活の共存は本来あり得ないという常識的判断が優位です。

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