この記事のポイント
- 注目の理由:東国原氏が複数の政党から衆院選出馬を打診されながら断り、宮崎県知事選出馬を検討していることが判明
- 共感ポイント:かつての知事として宮崎に貢献した実績への評価と、県民からの復帰期待の声
- 意見が分かれる点:国政を選ばず宮崎に戻ることへの期待がある一方、一度国政へ去ったことへの不信感や批判も存在
1: 匿名 2026/01/29(木) 23:32:00
東国原氏は「新党を立ち上げるのに、実を言うとお誘いを受けました」と、ゆうこくからの出馬要請があったことを打ち明けた。「言っていいんですかね」と迷いつつも、「お誘いを数カ所から今回(受けていた)…すみません、ありがとうございます。ありがたいことなんですが、数カ所からお誘いいただきました。その一つが原口さんでありました」と続けた。
その上で「私は国政じゃなく…国政は視野に入っていないので、丁重にお断りをさせていただいた」と告白。東国原氏は次期宮崎県知事選への出馬が有力視されていると、地元メディアが報じている。

6: 匿名 2026/01/29(木) 23:33:58
この方かつてタレントだったんだよね。
9: 匿名 2026/01/29(木) 23:34:27
>私は国政じゃなく…国政は視野に入っていないので、丁重にお断りをさせていただいた
短期間だけど国会議員やった事があるからな
声かけられたのだろう
自分が党首ならこの人に声かける事はないけど
短期間だけど国会議員やった事があるからな
声かけられたのだろう
自分が党首ならこの人に声かける事はないけど
15: 匿名 2026/01/29(木) 23:36:56
そねまんま東、保守だったの?
37: 匿名 2026/01/30(金) 01:00:22
わざわざ言う必要ある?今でも俺って需要あるんだぜ!をアピール?また宮崎県知事選に挑戦という噂だけどこの人は嫌だな。
編集部より
東国原氏の政界復帰をめぐる選挙誘いのニュースは、宮崎県民の複雑な感情を映し出しました。知名度への感謝と停滞への危機感がある一方で、離脱への不信感も根強くあります。

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