この記事のポイント
- 注目の理由:黒柳徹子の自伝『窓ぎわのトットちゃん』のアニメ映画化が放映され、視聴者が感動や疑問を共有している
- 共感ポイント:家庭の経済力と親の理解がもたらす子どもの自己肯定感への気づき、やすあきちゃんとの友情の美しさと切なさ
- 意見が分かれる点:映画の美術設定やキャラクターの描き方が時代考証に対して豪華すぎるという意見、表現方法についての評価の違い
1: 匿名 2026/01/31(土) 13:29:21
黒柳徹子が自身の子ども時代をつづった世界的ベストセラー「窓ぎわのトットちゃん」をアニメーション映画化。役所広司、小栗旬、杏など豪華キャスト陣で送る感動の物語!!
※一部地域を除きます
実況しましょう
※一部地域を除きます
実況しましょう

2: 匿名 2026/01/31(土) 13:30:25
ベストセラーになったことも知ってるけど本を読んでないから内容が全くわかんない
6: 匿名 2026/01/31(土) 13:34:59
AIみたいなアニメーションじゃない?
13: 匿名 2026/01/31(土) 13:38:10
トットちゃん役の声や喋り方が可愛い
25: 匿名 2026/01/31(土) 13:46:00
黒柳さんのご家族は、退学になったことを大人になるまで黒柳さんに伏せてたみたい。
そのおかげで、黒柳さんは萎縮せずにのびのびと過ごせたと。
そのおかげで、黒柳さんは萎縮せずにのびのびと過ごせたと。
29: 匿名 2026/01/31(土) 13:47:26
金持ちだ
44: 匿名 2026/01/31(土) 14:06:52
先生がなんでも納得いくまでやらせてくれたんだよね
トットちゃん自己肯定感爆上がりだったと思う
現代こそトモエ学園があったらいいのに
トットちゃん自己肯定感爆上がりだったと思う
現代こそトモエ学園があったらいいのに
86: 匿名 2026/01/31(土) 14:53:02
戦前ってここまで豊かだったの?
ちょっとやりすぎでは?
ちょっとやりすぎでは?
100: 匿名 2026/01/31(土) 15:02:46
トットちゃんみたいに自分の頭でなんでも考える子ほど戦争を受け入れられなかったんじゃないかな
徹子さん、無邪気さを失わないでは今までよく生きてきたね
徹子さん、無邪気さを失わないでは今までよく生きてきたね
118: 匿名 2026/01/31(土) 15:14:51
原作大好きなんだけど私が好きなのはトットちゃんが初めて校長先生とお話しして入学を認められ、電車の教室や自由な時間割にワクワクするようなところなんだよね
映画ではトットちゃんはすでにトモエ学園に馴染んでて、戦争と多様性に焦点を当てて展開されてる感じが期待してたのと違ってたかな
映画としてはいい作品だと思うけどね
映画ではトットちゃんはすでにトモエ学園に馴染んでて、戦争と多様性に焦点を当てて展開されてる感じが期待してたのと違ってたかな
映画としてはいい作品だと思うけどね
125: 匿名 2026/01/31(土) 15:18:02
泰明ちゃんは小児麻痺だったはず
139: 匿名 2026/01/31(土) 15:27:39
今見始めたんだけど、メイクしているような血色に違和感がすごい…
しかもこの時代にこんなに血色いいことないよね
しかもこの時代にこんなに血色いいことないよね
144: 匿名 2026/01/31(土) 15:30:41
何気なく見始めたんだけど、やっぱり体験者の話は重みがあるね
泣かせよう泣かせようという作りじゃなく、結構淡々としてるところがとても良かった
泣かせよう泣かせようという作りじゃなく、結構淡々としてるところがとても良かった
154: 匿名 2026/01/31(土) 15:36:24
この映画はトットちゃんという女の子の目線だから
キラキラなんだろうと思っている
キラキラなんだろうと思っている
161: 匿名 2026/01/31(土) 16:49:13
昔トットちゃんの本が流行った時に読んだけど、
やっぱり仲良しのやすあきちゃんの場面はほぼすべて泣きながら見ていた
トットに強引に?木登りさせられてお家に帰ってお風呂に入っている場面、
あの時のやすあきちゃん母の号泣の内容が、家族を持った今は手に取るように伝わってきた
いろいろな思いが混ざってひたすら切ない‥
やすあきちゃんとの最後の場面や亡くなって教会から道を走って
戦地へ出向く兵隊さんとすれ違う場面
命って何だろう?と未だに考えさせられる
だから戦争なんて愚かなんだよ 最低なんだよ
やっぱり仲良しのやすあきちゃんの場面はほぼすべて泣きながら見ていた
トットに強引に?木登りさせられてお家に帰ってお風呂に入っている場面、
あの時のやすあきちゃん母の号泣の内容が、家族を持った今は手に取るように伝わってきた
いろいろな思いが混ざってひたすら切ない‥
やすあきちゃんとの最後の場面や亡くなって教会から道を走って
戦地へ出向く兵隊さんとすれ違う場面
命って何だろう?と未だに考えさせられる
だから戦争なんて愚かなんだよ 最低なんだよ
編集部より
戦前の実話を基にした感動映画が話題となり、経済力と教育環境の関係性や、普通の枠にはまらない子どもへの向き合い方について議論が広がりました。やすあきちゃんとのエピソードが多くの視聴者を涙させました。
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