この記事のポイント
- 注目の理由:残業続きで無気力状態の相談者が、うつ予防方法を模索している時事的で共感度高い話題
- 共感ポイント:睡眠不足と疲労の深刻さ、予防したくても環境が改善できない葛藤に多くが共感
- 意見が分かれる点:予防の基本(睡眠・運動・日光)vs根本的解決(転職・仕事から離れる)の意見対立
1: 匿名 2026/02/01(日) 00:42:55
うつになりそうなとき、予防というか食い止めることってできるのでしょうか?
トピ主は最近残業続きでへとへとで、なんだか無気力になってしまいました。このままだとうつになってしまうのではないかと不安になったのですが、こういうときにできることはあるのでしょうか。
忙しさは3月末まで続きそうです。
トピ主は最近残業続きでへとへとで、なんだか無気力になってしまいました。このままだとうつになってしまうのではないかと不安になったのですが、こういうときにできることはあるのでしょうか。
忙しさは3月末まで続きそうです。
50: 匿名 2026/02/01(日) 01:10:14
>>1
スマホの時間減らす事と、ぼっーとする時間を作る事。
特に注意が頻繁に移り変わるネットサーフィン系(YouTubeのショート動画、ガルちゃん)は控えた方が良い。
いっかい制限かけてゆったり過ごしてみると、一日やっただけで体感で脳みその調子良くなるからオススメだよ。自分の脳みそってこんなに優秀なのか!と錯覚するくらい。そして脳の疲労って自覚できないから本当に怖いと感じた。
スマホの時間減らす事と、ぼっーとする時間を作る事。
特に注意が頻繁に移り変わるネットサーフィン系(YouTubeのショート動画、ガルちゃん)は控えた方が良い。
いっかい制限かけてゆったり過ごしてみると、一日やっただけで体感で脳みその調子良くなるからオススメだよ。自分の脳みそってこんなに優秀なのか!と錯覚するくらい。そして脳の疲労って自覚できないから本当に怖いと感じた。
56: 匿名 2026/02/01(日) 01:16:56
>>1
それは有給か転職では?
仕事は自分を労ってはくれないから
あとストレス自分の場合は1度は職場
転職して休養して好きなことしたら良くなりました軽度でなんとか
2度目は旦那
2度目は衣食住一緒だから
治りが遅くて、漢方飲みました。
それは有給か転職では?
仕事は自分を労ってはくれないから
あとストレス自分の場合は1度は職場
転職して休養して好きなことしたら良くなりました軽度でなんとか
2度目は旦那
2度目は衣食住一緒だから
治りが遅くて、漢方飲みました。
61: 匿名 2026/02/01(日) 01:20:10
4: 匿名 2026/02/01(日) 00:43:45
とにかくよく寝る
34: 匿名 2026/02/01(日) 00:52:40
>>4
ほんとそれ
2.3年前より夫の勤務時間が変わってしまい平均睡眠時間が5時間なんだけど明らかに病んできてるし体力気力が弱ってるのを実感している
しかも元々ロングスリーパーだからか、この生活になってからずっと頭痛
ほんとそれ
2.3年前より夫の勤務時間が変わってしまい平均睡眠時間が5時間なんだけど明らかに病んできてるし体力気力が弱ってるのを実感している
しかも元々ロングスリーパーだからか、この生活になってからずっと頭痛
7: 匿名 2026/02/01(日) 00:44:20
ランニング

35: 匿名 2026/02/01(日) 00:54:36
>>7
・ランニングは、「幸せホルモン」と呼ばれるセロトニンや、高揚感をもたらすエンドルフィンなどの脳内物質を分泌させ、ストレスホルモン(コルチゾール)を減少させる効果があるため、鬱(うつ)の予防・改善に極めて有効です。
・記憶や感情に関わる脳の領域「海馬」の生成を促進し、認知機能を改善します。
・自律神経のバランスが整い、睡眠の質が向上することでメンタルヘルスが安定します。
・ウォーキングでもセロトニンは分泌されますが、ランニングは心拍数がより高く、体に一定の負荷がかかります。この「適度な負荷」がかかって初めて、脳は痛みを和らげ、幸福感をもたらす強力な物質「エンドルフィン」を大量に放出します。
・脳の修復や成長を助ける「脳の栄養剤」であるBDNFは、運動の強度が上がるほど分泌が促進される傾向があります。
・歩いている最中は周囲を観察する余裕がありますが、ランニングは呼吸や足の着地など、自分の「身体感覚」に意識を向けざるを得ない局面が増えます。これが結果的に強力な瞑想状態(マインドフルネス)を作り出し、悩みや雑念を物理的に強制終了させます。この「脳が強制リセットされた感覚」が、歩行時以上のスッキリ感を生みます。
・ランニングは、「幸せホルモン」と呼ばれるセロトニンや、高揚感をもたらすエンドルフィンなどの脳内物質を分泌させ、ストレスホルモン(コルチゾール)を減少させる効果があるため、鬱(うつ)の予防・改善に極めて有効です。
・記憶や感情に関わる脳の領域「海馬」の生成を促進し、認知機能を改善します。
・自律神経のバランスが整い、睡眠の質が向上することでメンタルヘルスが安定します。
・ウォーキングでもセロトニンは分泌されますが、ランニングは心拍数がより高く、体に一定の負荷がかかります。この「適度な負荷」がかかって初めて、脳は痛みを和らげ、幸福感をもたらす強力な物質「エンドルフィン」を大量に放出します。
・脳の修復や成長を助ける「脳の栄養剤」であるBDNFは、運動の強度が上がるほど分泌が促進される傾向があります。
・歩いている最中は周囲を観察する余裕がありますが、ランニングは呼吸や足の着地など、自分の「身体感覚」に意識を向けざるを得ない局面が増えます。これが結果的に強力な瞑想状態(マインドフルネス)を作り出し、悩みや雑念を物理的に強制終了させます。この「脳が強制リセットされた感覚」が、歩行時以上のスッキリ感を生みます。
20: 匿名 2026/02/01(日) 00:47:40
嫌だなと思った事はやらないで逃げる
30: 匿名 2026/02/01(日) 00:51:26
ストレスの大半が人。だから、人付き合いや人との関わりは最小限にする。雑音をシャットアウトした無の世界サイコー!!You Tubeだったりゲームだったり、娯楽は自分の好きな音や情報だけ流しとけば良い!
『音』が煩わしかったら瞑想をオススメします
『音』が煩わしかったら瞑想をオススメします
38: 匿名 2026/02/01(日) 00:57:43
でもでもだっては鬱になる。
気にしない方がいいよ→そうだね→ならない
あなたのせいじゃないよ→そうだね→ならない
休んだ方がいいよ→そうだね→ならない
気にしない方がいいよ→そうだね→ならない
あなたのせいじゃないよ→そうだね→ならない
休んだ方がいいよ→そうだね→ならない
42: 匿名 2026/02/01(日) 01:02:35
仕事から離れることだね。無理して鬱になったよ。全然治らないのよ、これが…
45: 匿名 2026/02/01(日) 01:04:45
私は鬱にもなったけど、最終的にいきついたのははいあがるクセをつけること。落ち込むことはあるし、鬱々しい日があっても、はいあがろうとすることでなんとかなる。自分で自分をコントロールする。鬱状態からはいあがろうとすることをやめたらそこにいるしかないんだよね。結局自分で自分をあげてやらないとどうにもならない。
55: 匿名 2026/02/01(日) 01:16:54
運動嫌いだから余計ストレスになって鬱が悪化した。
60: 匿名 2026/02/01(日) 01:19:00
敢えて、マイナス思考でいる事が自分には合ってる
想像よりマシな結果になったらラッキー、想像通りであれば最悪の事態を覚悟していた事でこの程度の損害で乗り切れたなと
あとは「1秒後にはしぬかもしれないし失敗してもいっか」くらいの楽観的思考も多少は持っておくと、本格的に鬱や躁に陥った際に気が楽
想像よりマシな結果になったらラッキー、想像通りであれば最悪の事態を覚悟していた事でこの程度の損害で乗り切れたなと
あとは「1秒後にはしぬかもしれないし失敗してもいっか」くらいの楽観的思考も多少は持っておくと、本格的に鬱や躁に陥った際に気が楽
編集部より
うつ予防については睡眠と運動が最多推奨ですが、スレでは「対策してもなるときはなる」との現実的警告や「仕事から離れるべき」という根本的解決策も提示され、環境改善の必要性が浮かび上がりました。
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