この記事のポイント
- 注目の理由:20年前に3億円当たった男が定年後『お金がない』と語るギャップ。実は散財で消費していた現実
- 共感ポイント:会社を続けた判断への好感。定年後の心の余裕の実感。高額当選が必ずしも幸福につながらない現実
- 意見が分かれる点:タイトルの真実性をめぐり、本当に金がないのか、あるが秘匿しているのかについて意見が分かれている
1: 匿名 2026/02/01(日) 00:22:49
そんな久慈さんだが、当選後もやめなかったことがある。それは会社だ。<中略>久慈さんは、当選後も約20年間会社員として働き続け、昨年、定年退職を迎えた。
会社員時代と今で、最も変わったことは「心の余裕」だという。
「やっぱり心に余裕があります。やりたいことはやれる、っていうのが大きいですかね。会社員生活だとミッションがあって、それをこなしていく毎日でした。もちろんそれはそれで意味があったんですけど、今は自分の裁量で“今日はこれをやろう”と決めて、淡々と好きなようにやっている感じです。誰に急かされることもないですし、焦らなくていい」
「会社員時代は、自分ではストレスはないと思っていたんですよ。やりたいようにやらせてもらっていたつもりでもあって。でも辞めてみて初めて、“あ、実はかなり抱えてたんだな”って。目に見えないストレスって、あるんですよね」

4: 匿名 2026/02/01(日) 00:24:17
当時は月給27万円の平凡なサラリーマンだったが、夜の街での散財や怪しい投資話にひっかかり、当選金はあっという間に失ってしまった。
おい
おい
38: 匿名 2026/02/01(日) 00:49:00
>>4
それまで自分なんかに見向きもしなかった保険のセールスレディが、急に色目を使ってくるものだから、そりゃ楽しくなっちゃいますよね。それで、うっかりマンションを買い与えてしまったり(苦笑)
生保レディやらしいなぁ!!
それまで自分なんかに見向きもしなかった保険のセールスレディが、急に色目を使ってくるものだから、そりゃ楽しくなっちゃいますよね。それで、うっかりマンションを買い与えてしまったり(苦笑)
生保レディやらしいなぁ!!
6: 匿名 2026/02/01(日) 00:24:35
宝くじって本当に当たってる人がいるのか不明だよね
27: 匿名 2026/02/01(日) 00:35:17
34: 匿名 2026/02/01(日) 00:44:33
52: 匿名 2026/02/01(日) 01:18:02
43: 匿名 2026/02/01(日) 00:56:08
3億2千万円~
仕事しないと20年か
初め現金山積みの写真撮って
旅行する?家ならドコ?
【金】買う?と
数年ニヤニヤ出来るわ
仕事しないと20年か
初め現金山積みの写真撮って
旅行する?家ならドコ?
【金】買う?と
数年ニヤニヤ出来るわ
46: 匿名 2026/02/01(日) 01:02:44
演者に頼んで当選者を演じてもらっているのではないかと疑ってしまう
宝くじを売る為に
私に当たれば溜め込まずちゃんと経済回すのになぁ
当たらないかな
宝くじを売る為に
私に当たれば溜め込まずちゃんと経済回すのになぁ
当たらないかな
50: 匿名 2026/02/01(日) 01:07:11
この人
自身のブログ?で
福沢諭吉まみれになってる写真
アップしてた
福沢諭吉で顔、隠してた
私、この人のブログよく見てたよ
20年以上前
確か名古屋の人?
3億2千万円当たって
スガキヤのラーメン温泉玉子入り食べてた記憶。
自身のブログ?で
福沢諭吉まみれになってる写真
アップしてた
福沢諭吉で顔、隠してた
私、この人のブログよく見てたよ
20年以上前
確か名古屋の人?
3億2千万円当たって
スガキヤのラーメン温泉玉子入り食べてた記憶。
編集部より
宝くじで3億円当選しながら働き続けた男の20年後。散財で金は消えたが、定年後に得た『心の余裕』こそが真の幸福だという話に、高額当選者の転落パターンや詐欺リスクについて関心が集まった。

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