1: 匿名 2026/02/15(日) 08:40:44 ID:mUYn0nFm9
スクリッティ・ポリッティ、1982年の名盤デビュー・アルバムがフル・リマスターで再発決定
2/13(金) 15:58
80年代UKシーンを彩ったバンド、スクリッティ・ポリッティのデビュー・アルバムにして名盤『Songs To Remember』のリマスター再発盤が「Rough Trade Records〉」より4月10日(金)にリリースされます。
70年代後半、ロンドン・カムデンのDIYインディー・シーンから登場し、後に実際にコラボレーションすることになるマイルス・デイヴィスにも比肩する音楽的ヴィジョンを掲げていた、グリーン・ガートサイド率いるスクリッティ・ポリッティ。
デビュー・アルバム『Songs To Remember』にて、哲学的思索と芽吹きつつあったポップ感覚を独自に融合させたサウンドを展開し、80年代初頭を代表する真の革新者としての地位を確立しました。
1982年9月、カタログ番号ROUGH20として初リリースされた本作は、当時NMEから「機知に富み、独創的」と評されるなど、その後も時代を画した名盤として確固たる評価を築いています。
UKアルバム・チャートで最高12位を記録し、「The Sweetest Girl」「Faithless」「Jacques Derrida」などの名曲を収録。
再発にあたり、音源はアレックス・ウォートンがAbbey Road Studiosにてフル・リマスターを担当。
グリーン・ガートサイド本人の監修のもと、待望のヴァイナル再プレスも実現しました。
本作はデジタルおよびCDフォーマットでリリースされるほか、オリジナルの1982年盤に準拠した仕様で、ついにヴァイナルでも再び入手可能となります。
今回発売されるフォーマットはエンボス加工のスリーヴ仕様となり、ジャケット前面の角には蜂のピクトグラムがあしらわれています。
Rough Trade Recordsのジェフ・トラヴィスは、「当時〈Rough Trade Records〉のアーティストだったマーク・E・スミスが、かつて私にこう言ったことがある。
“スクリッティ・ポリッティは、ロック音楽の中でも最高のリズム・セクションを持っている”と。
彼はグリーン・ガートサイドの名前には触れなかったから、彼をどう評価していたのかは分からない。
ただ、〈Rough Trade Records〉にいた私たちは皆、グリーンの蜜のように甘いヴォーカルと、彼の見事なリリック・ライティングにすっかり魅了されていた。
]
あの頃は本当に熱気に満ちた時代で、〈Rough Trade Records〉に次々と集まってくる才能の多さに、ただただ圧倒されていた。
その中でも、とりわけ際立っていたのがグリーンだ。
彼は、完成されたポップ・ミュージックのあり方に、知性を武器に真正面から挑んでいた存在だった。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
CDJournal
●The Sweetest Girl (2001 Remaster)
●Jacques Derrida (2001 Remaster)
Jacques Derrida (2001 Remaster)
2/13(金) 15:58
80年代UKシーンを彩ったバンド、スクリッティ・ポリッティのデビュー・アルバムにして名盤『Songs To Remember』のリマスター再発盤が「Rough Trade Records〉」より4月10日(金)にリリースされます。
70年代後半、ロンドン・カムデンのDIYインディー・シーンから登場し、後に実際にコラボレーションすることになるマイルス・デイヴィスにも比肩する音楽的ヴィジョンを掲げていた、グリーン・ガートサイド率いるスクリッティ・ポリッティ。
デビュー・アルバム『Songs To Remember』にて、哲学的思索と芽吹きつつあったポップ感覚を独自に融合させたサウンドを展開し、80年代初頭を代表する真の革新者としての地位を確立しました。
1982年9月、カタログ番号ROUGH20として初リリースされた本作は、当時NMEから「機知に富み、独創的」と評されるなど、その後も時代を画した名盤として確固たる評価を築いています。
UKアルバム・チャートで最高12位を記録し、「The Sweetest Girl」「Faithless」「Jacques Derrida」などの名曲を収録。
再発にあたり、音源はアレックス・ウォートンがAbbey Road Studiosにてフル・リマスターを担当。
グリーン・ガートサイド本人の監修のもと、待望のヴァイナル再プレスも実現しました。
本作はデジタルおよびCDフォーマットでリリースされるほか、オリジナルの1982年盤に準拠した仕様で、ついにヴァイナルでも再び入手可能となります。
今回発売されるフォーマットはエンボス加工のスリーヴ仕様となり、ジャケット前面の角には蜂のピクトグラムがあしらわれています。
Rough Trade Recordsのジェフ・トラヴィスは、「当時〈Rough Trade Records〉のアーティストだったマーク・E・スミスが、かつて私にこう言ったことがある。
“スクリッティ・ポリッティは、ロック音楽の中でも最高のリズム・セクションを持っている”と。
彼はグリーン・ガートサイドの名前には触れなかったから、彼をどう評価していたのかは分からない。
ただ、〈Rough Trade Records〉にいた私たちは皆、グリーンの蜜のように甘いヴォーカルと、彼の見事なリリック・ライティングにすっかり魅了されていた。
]
あの頃は本当に熱気に満ちた時代で、〈Rough Trade Records〉に次々と集まってくる才能の多さに、ただただ圧倒されていた。
その中でも、とりわけ際立っていたのがグリーンだ。
彼は、完成されたポップ・ミュージックのあり方に、知性を武器に真正面から挑んでいた存在だった。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
CDJournal
https://www.cdjournal.com/image/jacket/large/Z3/Z348011892.jpg
www.cdjournal.com
●The Sweetest Girl (2001 Remaster)
●Jacques Derrida (2001 Remaster)
Jacques Derrida (2001 Remaster)

3: 匿名 2026/02/15(日) 09:07:31 ID:gs3DgEu70
キューピッド&サイケだけは別格で今でも色褪せてないと思うけど
その後はなあ…
その後はなあ…
5: 匿名 2026/02/15(日) 09:20:26 ID:62HwDRQe0
Perfect Wayだけの一発屋
6: 匿名 2026/02/15(日) 09:22:07 ID:KKTWj5BO0
2枚目なのかなキューピッドサイケ、あれは好きだ
これは昔レコード持ってたんだけどもう手元にない
これは昔レコード持ってたんだけどもう手元にない
9: 匿名 2026/02/15(日) 09:48:22 ID:bibN/22W0
2枚目しぬほど聴いたがしみるのはこっちのほう
10: 匿名 2026/02/15(日) 09:50:05 ID:4H1tyjH50
チャカ・カーンとのコラボ曲好き
16: 匿名 2026/02/15(日) 10:35:42 ID:a3RCwJLg0
キューピッド&サイケは最も80年代的で
良くも悪くも時代を感じさせる音だから色褪せているよ
80年代テイストを取り込むのに使われるレトロサウンド
良くも悪くも時代を感じさせる音だから色褪せているよ
80年代テイストを取り込むのに使われるレトロサウンド
17: 匿名 2026/02/15(日) 10:55:19 ID:v5AwqB/l0
みんなThe Word Girlに触れないのか
あの冒頭のスネアは衝撃的だったろ
あの冒頭のスネアは衝撃的だったろ
20: 匿名 2026/02/15(日) 11:52:42 ID:9FIiYPQj0
キューピッド&サイケはエンジニアがアート・オブ・ノイズのゲイリー・ランガンなんだよね
24: 匿名 2026/02/15(日) 13:01:24 ID:SJk104GW0
あの美青年グリーン・ガートサイドが今や見るかげもないんだよな
27: 匿名 2026/02/15(日) 14:59:47 ID:uzI4fQ8t0
これの金髪じゃないほうのお姉さん好き
Boom There She Was
Boom There She Was
29: 匿名 2026/02/15(日) 15:45:22 ID:xC3ckxpW0
初めて聞いたのはビートルズのカバーのシーズアウーマンだったな
39: 匿名 2026/02/15(日) 20:31:01 ID:SJk104GW0
グリーンとパディ・マクアルーンの変わりぶりは凄まじい
41: 匿名 2026/02/15(日) 21:04:57 ID:bibN/22W0
2枚目は打ち込みテクノっぽいが実はほぼ人力


![Chaka Khan - Love of a Lifetime (Official Music Video) [HD Remaster]](https://i.ytimg.com/vi/2igCau3i87s/maxresdefault.jpg)

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