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<title>Kotoria - 日記</title>
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<description>Kotoriaの「日記」タグの記事</description>
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<title>つらいことがあった人への日記: Lv11の日記</title>
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<description>こんにちは！ よーまるヨウタです。 今回はさっそく新しい話に入ります。今回のテーマは「罪悪感」です。なんか重いテーマだなって我ながら思っています。そして、気が付いたら二桁にまで日記数が突入していて正直驚いています！なんか一瞬で書いたように思えます。では、話に入っていきます！ 「罪悪感」 私は昔から不器用だった。話すには続かない会話や折り紙などの細部にまで気を巡らせることがうまくなかった。そんな私…</description>
<dc:creator>つらいことがあった人への日記</dc:creator>
<dc:date>2026-06-15T12:46:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br>よーまるヨウタです。<br>今回はさっそく新しい話に入ります。今回のテーマは「罪悪感」です。なんか重いテーマだなって我ながら思っています。そして、気が付いたら二桁にまで日記数が突入していて正直驚いています！なんか一瞬で書いたように思えます。では、話に入っていきます！<br>「罪悪感」<br>私は昔から不器用だった。話すには続かない会話や折り紙などの細部にまで気を巡らせることがうまくなかった。そんな私の過去の失敗を一つ話そうと思う。<br>中学の頃、友達に本を借りていた。その本は今いる自分の立場と真逆の性格などを持った主人公が生き生きと活躍するテーマの本だった。その本の影響か、自分にはできない考え方をしている主人公を見て、少しネガティブになっていた。その反面、勇気さえ貰っていた。そんなある日、本を返すと、少し呼び止められた。何事かと思うと、本が汚れていたのだ。それは、明らかに心当たりがあったものだった。「なんで言ってくれなかった。」友人はそういうと私は、「知らなかった。気づいてなかったんだ。」と言い訳のように返してしまった。その言葉を聞くと友人は悲しくなりながらその場を離れた。私はその光景をただ見送ることしかできなかった。<br><br>今回はここまでにします。彼はこの後どのような行動に出るのでしょうか？この話の結末を知りたい人はまた見てくれたらうれしいです。あなたの幸せを祈っています。では、さよなら～！</p>
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<title>つらいことがあった人への日記: Lv10の日記</title>
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<description>こんばんわ！ よーまるヨウタです。 今回は前回の話のラストシーンへと話します。選択をしなかった彼の結末はどのような想いが映るのでしょうか。話を書いているとよく時間を忘れてしまって、やらなくてはいけない課題を忘れがちなので、みんなは「したいこと」の前に「やらなくてはいけないこと」をしっかり終わらせましょうね！ではあらすじからです。 ～あらすじ～ 僕は重大な過ちを犯した。人生の一部に亀裂が入った。友…</description>
<dc:creator>つらいことがあった人への日記</dc:creator>
<dc:date>2026-06-14T23:54:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんわ！<br>よーまるヨウタです。<br>今回は前回の話のラストシーンへと話します。選択をしなかった彼の結末はどのような想いが映るのでしょうか。話を書いているとよく時間を忘れてしまって、やらなくてはいけない課題を忘れがちなので、みんなは「したいこと」の前に「やらなくてはいけないこと」をしっかり終わらせましょうね！ではあらすじからです。<br>～あらすじ～<br>僕は重大な過ちを犯した。人生の一部に亀裂が入った。友達に通話をかけられ、出たはいいものの話が入ってこない。気まずくなったのか、友達がある話題へと話を変換させる。<br>～続き～<br>「少し前の話なんだけど、なんでお前は何でもいいなんて言ったんだ？」友人は声を細めながら恐る恐る聞いた。僕は、今言えばやり直せるのではないかと感じた。しかし、本心ではそう思ってはいなかった。なぜなら、人との関わりにあまり興味を持てなかったっからだ。僕はしばらく無言だった。そして、伝えようと口を開いた。「僕は困らせたくはなかった。わがままだと思ったからだ。」その答えに友人は呆気にとられていた。そして続けざまにこうも言った。「自分の選択で多数になると少数の意見が通らなくなり、悲しくなる。だから言わなかった。いや、言えなかった。」その言葉を聞いた友人は「安心した。」と言う一言を前に置きこう言う。「それは、責任から逃げているだけで、誰もうれしくない行動だ。しかし、君は人一倍責任を感じていただけのこと。全員通らないことを承知で言ってんだ。どこかに行きたい場所ぐらいあるだろ？」という。僕は泣いた。そして、僕は一言言った。「僕が行きたい場所は...。」<br>〔終わり〕<br><br>いかかだったでしょうか？彼は責任感が強すぎて一人で抱え込んでしまいます。みんなはそういう経験はないでしょうか。言いたくても言えない。言ったら困らせる。しかし、...
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<title>つらいことがあった人への日記: Lv9の日記</title>
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<description>こんにちは！ よーまるヨウタです。 前回に話していたお菓子作りはすごく大失敗でした...。お菓子作りすごく難しすぎて正直焦りました。でも楽しかったからいいと思います！ちなみに、チョコマフィンみたいなものを作ったら、上が裂けました...。では、今回も話の続きを書いていこうと思います！ ～あらすじ～ 僕は選択することが得意ではなかった。いずれは亀裂が入ることも分かっていた。そして、遊びの計画を立てて…</description>
<dc:creator>つらいことがあった人への日記</dc:creator>
<dc:date>2026-06-14T15:57:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br>よーまるヨウタです。<br>前回に話していたお菓子作りはすごく大失敗でした...。お菓子作りすごく難しすぎて正直焦りました。でも楽しかったからいいと思います！ちなみに、チョコマフィンみたいなものを作ったら、上が裂けました...。では、今回も話の続きを書いていこうと思います！<br>～あらすじ～<br>僕は選択することが得意ではなかった。いずれは亀裂が入ることも分かっていた。そして、遊びの計画を立てていた友達についいらない一言を言ってしまう。<br>～続き～<br>「お前もこっちで意見出しにこいよ！」友達の一人は何気ない笑顔で言う。それについて僕はこう言ってしまった。「なんでもいい」その一言で場の空気が一気に凍り付いた。その異変に僕も戸惑った。そしたら、周りの計画と立てていた友人がこう言った。「そんなこと言う必要はないだろ！」少し怒った口調で言っていた。その後、僕はその場にいることに気まずくなり教室を出た。その後から友人たちと遊ぶことはなくなり、大学に入った。しかし、友人を作ろうとはしなかった。また同じことを繰り返すことに恐怖を抱いたからである。少し経ったある日、友人の一人が電話をしてきた。出たくはなかった。しかし、手にスマホを持って、気づいた時には通話をしていた。そしたらいつの間にか話題は変わっていた。<br><br>今回はここまでにします。次でこの話はラストになると思うので、最後まで見てくれたらうれしいです。あなたの幸せを祈っています。では、さよなら～！</p>
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<title>つらいことがあった人への日記: Lv8の日記</title>
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<description>こんばんは！ よーまるヨウタです。 今回はなんか書きたくなったので、早速話を書いていきたいと思います。俺はペースが分からないので少ないのか多いのかは知らないが、書いていきます。今回のテーマは「選択することの大切さ」です。選べることって時につらいことではないでしょうか？このテーマに悩むある男の子はどのような結果になるが気になる人は最後まで見てみてください！ 物語「自由度」 僕は昔から選択することを…</description>
<dc:creator>つらいことがあった人への日記</dc:creator>
<dc:date>2026-06-14T01:12:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは！<br>よーまるヨウタです。<br>今回はなんか書きたくなったので、早速話を書いていきたいと思います。俺はペースが分からないので少ないのか多いのかは知らないが、書いていきます。今回のテーマは「選択することの大切さ」です。選べることって時につらいことではないでしょうか？このテーマに悩むある男の子はどのような結果になるが気になる人は最後まで見てみてください！<br>物語「自由度」<br>僕は昔から選択することを嫌っていた。クリスマスのケーキや好きな色、さらに言うと友達との遊びに何がいいかなども周りに任せていた。僕は自分に興味がなかったのだ。そんな日々が続いたある日、大きな亀裂が入ってしまった。それは高校生の時の話だった。いつものように親しいグループで遊んでいると次遊ぶ時に何をするかを話していた。僕はその話を聞かずに横で結果を待ちながらゲームをしていた。すると、グループの一人がこう言いだした。「お前も一緒に話そうぜ！」その一言に思わずこう言ってしまった。<br><br>今回はここまでにします。なにやら良くない方向へ進んでいるようですね。できれば最後まで見てくれたらとてもうれしいです。あなたの幸せを祈っています。それではさよなら～！</p>
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<title>つらいことがあった人への日記: Lv7の日記</title>
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<description>こんばんわ！ よーまるヨウタです。 次の日の昼ぐらいにお菓子作りに挑戦しようと思っているけど、そんなことを考えていたら次の日になっていました！ちなみにチョコのマフィン的な奴です。今回も話を書いていきます。最後まで見てくれたらうれしいです！ ～あらすじ～ 私は高校生になった。時間が経つと同時に記憶が蘇る。あの時の「水風船での遊び」や「全体を使った鬼ごっこ」そして、それらを思い出した頃には公園で一人…</description>
<dc:creator>つらいことがあった人への日記</dc:creator>
<dc:date>2026-06-14T00:41:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんわ！<br>よーまるヨウタです。<br>次の日の昼ぐらいにお菓子作りに挑戦しようと思っているけど、そんなことを考えていたら次の日になっていました！ちなみにチョコのマフィン的な奴です。今回も話を書いていきます。最後まで見てくれたらうれしいです！<br>～あらすじ～<br>私は高校生になった。時間が経つと同時に記憶が蘇る。あの時の「水風船での遊び」や「全体を使った鬼ごっこ」そして、それらを思い出した頃には公園で一人泣いていた。<br>～続き～<br>私は泣いていた。なぜだかわからない感情が胸の奥から押し寄せてくる。公園で楽しく遊んでいる子供や散歩の休憩がてら座っている老人、それらの雰囲気を見てしんどくなっているのは私だけだった。しばらくして、私はなぜ泣いているのかが分かった気がした。それは、あの頃の自分が羨ましくて尊かったからだと思った。しかし、それはやり残した「後悔」に過ぎないのだと同時に思えた。この後悔は消えない。「あの頃もっとこうしておけば」という気持ちになってはもう遅いことを知った。その中で今でも一人泣いている。<br>～終わり～<br><br>どうでしたか？時間は巻き戻ることはないのですが、どうしても悩んでしまった時は「やらなくて後悔する」よりも「やり遂げて後悔する」方がいいと俺は思っています。この話を聞いたみんなはどう捉えたのかはわかりませんが、後悔することを少しでも減らせる人生にできるといいですよね。そして、俺はあなたの幸せを祈っています。最後まで見てくれてありがとう。それでは、さよなら～！</p>
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<title>つらいことがあった人への日記: Lv6の日記</title>
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<description>こんにちわ！ よーまるヨウタです。 この前Lv5の日記にコメントが来ていました。すごい！うれしい！そんな中俺はひたすら部屋の掃除をしていてへとへとです。みんなも定期的に掃除をしようね！ 今回は前回の続きから書いていきたいと思います。 ～あらすじ～ 私は身の上話を思い出していた。小さい頃にあった「嫌なのに思い出したいという思い出」が頭の中によぎった。それは高校生の頃によぎり、なんとなく思い出の場所…</description>
<dc:creator>つらいことがあった人への日記</dc:creator>
<dc:date>2026-06-13T17:41:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちわ！<br>よーまるヨウタです。<br>この前Lv5の日記にコメントが来ていました。すごい！うれしい！そんな中俺はひたすら部屋の掃除をしていてへとへとです。みんなも定期的に掃除をしようね！<br>今回は前回の続きから書いていきたいと思います。<br>～あらすじ～<br>私は身の上話を思い出していた。小さい頃にあった「嫌なのに思い出したいという思い出」が頭の中によぎった。それは高校生の頃によぎり、なんとなく思い出の場所に行ってみたいという考えが浮かび、記憶を辿ることにした。<br>～続き～<br>私は小さい頃に転校していた。その話は長くなるので省くが、最初の小学校に向かって電車を乗った。そして最寄りの「D駅」につくとそこから記憶を辿るようにふらふらと歩いて行った。すると一つの家が目に留まった。それは最初に親友と呼んでいた子供の家だった。しかし、私はインターホンを押そうとは思わなかった。何か壊れてしまう気がしたからだ。それから考えたのかまたふらふらと駅に戻ろうと歩いた。次に公園に着いた。その公園は真ん中に植物でできた屋根のベンチがあった。今はもう使えないブランコや滑り台があり、割と広い公園に思えた。そして、私は泣いてしまった。<br><br>今回はここまでにします。いまだに思い出の場所に来ると、頭の中に思い出がよみがえりますよね～。この人の結末が気になる人はまた続きを見てくれたらうれしいです！あなたの幸せを祈っています。さよなら~!</p>
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<title>つらいことがあった人への日記: Lv5の日記</title>
<link>https://kotoria.me/yomaru-yota/lv5-mqayo7kq</link>
<description>こんばんわ！ よーまるヨウタです。 今回はまた別の話を書いていこうと思います。みんなと生きていく理由を探せるように頑張って書いていきます。今回のテーマは「思い出」です。みんなは子どもの頃の夢や当時にしていたことは覚えていますか？俺は全く覚えていません！しかし、時折思い出すことがあるのでそのことを書きます。では、前置きが長くなりましたが書いていきます。 物語「思い出」 これは私が小学2年生ぐらいの…</description>
<dc:creator>つらいことがあった人への日記</dc:creator>
<dc:date>2026-06-12T22:27:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんわ！<br>よーまるヨウタです。<br>今回はまた別の話を書いていこうと思います。みんなと生きていく理由を探せるように頑張って書いていきます。今回のテーマは「思い出」です。みんなは子どもの頃の夢や当時にしていたことは覚えていますか？俺は全く覚えていません！しかし、時折思い出すことがあるのでそのことを書きます。では、前置きが長くなりましたが書いていきます。<br>　物語「思い出」<br>これは私が小学2年生ぐらいの時に見ていた断片的な記憶でした。その頃までは、家族もあまり話さないが仲良く暮らしていました。しかしある日、親が離婚をしてあまりに幼かった子どもは悲しさでいっぱいでした。しかし学校では、その表情を悟られないように過ごしていた。高校に進学した頃、昔の小学校を私は見てみたいと思った。そして、昔の記憶を少しずつ辿っていくことにした。<br><br>今回はここまでにします。たくさんの思い出の中で私はどう思ったのでしょうか？あなたにはどう捉えたのでしょうか？この話が終わる頃には思い出を辿ってみるのもいいかもしれませんね！あなたの幸せを祈っています。それではさよなら～！</p>
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<title>つらいことがあった人への日記: Lv4の日記</title>
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<description>こんにちは！ よーまるヨウタです。 結構頻繁に書いていると自分でも「楽しいと思う」気持ちと「書き過ぎじゃね？」って思ったりしている自分がいるけど今回も書いていきます。今回でこの物語は終わります。コメントなどで感想をもらえると嬉しいです！ ～あらすじ～ 男の子の姿を見たひとりの大人は彼にこう言った。〈君を大切にしてくれる人に想いをぶつけて伝えることは大切だ〉そしてこの言葉に男の子は泣いた。 ～続き…</description>
<dc:creator>つらいことがあった人への日記</dc:creator>
<dc:date>2026-06-12T14:18:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br>よーまるヨウタです。<br>結構頻繁に書いていると自分でも「楽しいと思う」気持ちと「書き過ぎじゃね？」って思ったりしている自分がいるけど今回も書いていきます。今回でこの物語は終わります。コメントなどで感想をもらえると嬉しいです！<br>～あらすじ～<br>男の子の姿を見たひとりの大人は彼にこう言った。〈君を大切にしてくれる人に想いをぶつけて伝えることは大切だ〉そしてこの言葉に男の子は泣いた。<br>～続き～<br>男の子は感情を表向きにだした。その子はたくさんの思いを大人に話した。「自分も遊びを提案したいこと」・「家族にしてほしいこと」・「自分の気持ちは伝えては悲しむと思ったこと」いろいろな感情を出して泣きまくった。そのあと、「大人はその気持ちを大事な人に伝えなさい。」と言って男の子の背中を押した。<br>男の子は家に向かって走り出した。そして、家族に向かって人生で初めての『わがまま』を言ったのでした。<br>〔終わり〕<br><br>どうでしたか？この男の子は幸せになったのかはわかりません。ですが、この男の子は勇気を出して伝えたことが物語を変えたと思います。この記事を見てくれた人に「伝える勇気」を与えれる話になったらいいなと思っています。あなたの幸せを祈っています。では、次の記事で会いましょう！</p>
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<title>つらいことがあった人への日記: Lv３の日記</title>
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<description>こんにちは！ よーまるヨウタです。 前回の続き、物語「勇気」を書いていきます。第二話ですね。最近の悩みは寝すぎてしまうことです。すごく贅沢です。では書いていきます。どうぞ！ ～あらすじ～ ある優しい男の子が両親のもめ事をきっかけに心を塞ぎこんでしまった。そんなときにある大人の人が来て「なぜそんなに悲しいのかい？」と聞く。 ～続き～ そうすると、男の子は少し考えてから言った、「あなたは、なぜ生きて…</description>
<dc:creator>つらいことがあった人への日記</dc:creator>
<dc:date>2026-06-12T12:17:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br>よーまるヨウタです。<br>前回の続き、物語「勇気」を書いていきます。第二話ですね。最近の悩みは寝すぎてしまうことです。すごく贅沢です。では書いていきます。どうぞ！<br>～あらすじ～<br>ある優しい男の子が両親のもめ事をきっかけに心を塞ぎこんでしまった。そんなときにある大人の人が来て「なぜそんなに悲しいのかい？」と聞く。<br>～続き～<br>そうすると、男の子は少し考えてから言った、「あなたは、なぜ生きていけますか？僕には生きている意味がよくわからない。」そうすると大人は黙り込んで驚いてしまった。この子がどのような暮らしをしていたのかを頭の中に広げ、こう言った。<br>「生きていることに疲れたのなら、意味は考えなくていい。ただ覚えておいてほしい、君は頼れないだけで大切にを持ってくれる人はたくさんいる。だから、その人がいる間にしっかり想いをぶつけてつたえるんだよ。」<br>男の子は泣いた。<br><br>今日はここまでにしたいと思います。次でこの物語はラストスパートまで走るつもりです。見てくれてありがとう。幸せを願ってます。</p>
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<title>つらいことがあった人への日記: Lv２の日記</title>
<link>https://kotoria.me/yomaru-yota/lv-mq9pcc8h</link>
<description>こんばんわ。 よーまるヨウタです。 今日は自己紹介を抜いたら初の記事になります。なんだか緊張しているけど、書くことは決まっています。テーマは「勇気」です。 何を言っているかわからないって思っていると思うので、物語にしました。 これから大体週に１～２回話していこうと思います。お願いします！ この物語の主人公はある男の子です。その男の子は周りの人に気を配れる子どもでした。ある日、男の子は家に帰ると両…</description>
<dc:creator>つらいことがあった人への日記</dc:creator>
<dc:date>2026-06-12T01:18:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんわ。<br>よーまるヨウタです。<br>今日は自己紹介を抜いたら初の記事になります。なんだか緊張しているけど、書くことは決まっています。テーマは「勇気」です。<br>何を言っているかわからないって思っていると思うので、物語にしました。<br>これから大体週に１～２回話していこうと思います。お願いします！<br>　この物語の主人公はある男の子です。その男の子は周りの人に気を配れる子どもでした。ある日、男の子は家に帰ると両親が激しい言い争いをしていました。それを見た男の子は激しく悲しみ自分の気持ちを塞ぎこんでしまいました。そうして、男の子はあまり周りの事に興味をなくしました。何日もたったある日ある大人が言いました。<br>「君は賢い子だ。周りを見て気を使っている。なのにどうしてそんなに悲しそうなんだ？」そうすると、男の子は言いました。<br><br>今日はここまでにしたいと思います。なんだか重い話に見えますが、続きが気になる人はまた続きの記事を読んでみてください。２～３回分で話そうと思います。<br>それでは、さよなら～！</p>
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<title>つらいことがあった人への日記: Lv１の日記～自己紹介～</title>
<link>https://kotoria.me/yomaru-yota/lv-mq9om3na</link>
<description>こんばんわ、もしくはこんにちはの人もいるかな？ この記事は少しだけしんどくなった人への支えになりたいと思い書いていく日記です。 「お前はだれだ」って？ 俺は、よーまるヨウタです。 これから、体験談や思ったことを書いていこうと思います。 なので気楽に見てみてください。</description>
<dc:creator>つらいことがあった人への日記</dc:creator>
<dc:date>2026-06-12T00:58:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんわ、もしくはこんにちはの人もいるかな？<br>この記事は少しだけしんどくなった人への支えになりたいと思い書いていく日記です。<br>「お前はだれだ」って？<br>俺は、よーまるヨウタです。<br>これから、体験談や思ったことを書いていこうと思います。<br>なので気楽に見てみてください。</p>
<a href="https://kotoria.me/yomaru-yota/lv-mq9om3na">続きを読む</a>]]></content:encoded>
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