Lv8の日記
こんばんは!
よーまるヨウタです。
今回はなんか書きたくなったので、早速話を書いていきたいと思います。俺はペースが分からないので少ないのか多いのかは知らないが、書いていきます。今回のテーマは「選択することの大切さ」です。選べることって時につらいことではないでしょうか?このテーマに悩むある男の子はどのような結果になるが気になる人は最後まで見てみてください!
物語「自由度」
僕は昔から選択することを嫌っていた。クリスマスのケーキや好きな色、さらに言うと友達との遊びに何がいいかなども周りに任せていた。僕は自分に興味がなかったのだ。そんな日々が続いたある日、大きな亀裂が入ってしまった。それは高校生の時の話だった。いつものように親しいグループで遊んでいると次遊ぶ時に何をするかを話していた。僕はその話を聞かずに横で結果を待ちながらゲームをしていた。すると、グループの一人がこう言いだした。「お前も一緒に話そうぜ!」その一言に思わずこう言ってしまった。
今回はここまでにします。なにやら良くない方向へ進んでいるようですね。できれば最後まで見てくれたらとてもうれしいです。あなたの幸せを祈っています。それではさよなら~!
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